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トップ  >  塾・習い事  >  小学生からTOEIC®Testハイスコアを目指す英語教室「3.14レプトン」


小学生からTOEIC®Testハイスコアを目指す、新スタイルの英語教室「レプトン」。
この体験説明会には、多くの参加申込みがあり当初の予定を上回り追加日程を組んで対応しているとのこと。小学生親子にこれほど高い関心を集める「レプトン」の学習とはいったいどんな内容のものなのでしょう。その魅力を紐解くべく、札幌中央校で行われた体験説明会におじゃましました。

体験会の対象者は、年長から小学4年生。英語が初めての子から帰国子女迄さまざまです・・・。いつからでもどの段階からでも始められるのが、「レプトン」の特長。
まず、最初は英語を使ってみんなで楽しくスライムづくり。その後、個々のレベルに合わせコースにわかれて授業の体験をします。


 入室時、少し緊張気味だった子どもたちも、専門教育を受けたネイティブ講師と日本人講師たちが笑顔で優しく参加者一人一人に声をかけ、名前の書いたカードを使いながらの自己紹介、握手やハイタッチなどで楽しくコミュニケーションしていくと子どもたちの表情もどんどん和らいでいきます。
  通常「3.14レプトン」の授業は完全個別にて行うシステム。今回のように体験会という集団での活動の中でもレプトン講師らは、ティームティーチングで一人一人への配慮は怠りません。

 市内の小学校でALT(外国語指導助手)も務めるジョン先生が白衣を着て、英語でスライムづくりの説明に入ると、どの子も真剣!ジョン先生の英語オンリーの説明にも引き込まれ集中しています。赤や青、黄緑色に染まり固まっていくスライムづくりは、子どもたちにとってはまるで魔法のような実験。瞳を輝かせ一生懸命コネコネコネ・・・。できあがったスライムは容器に入れてお持ち帰り出来ると聞き、どの子もニコニコです。英語はこうして楽しく慣れることから上達していきますよね。

スライム作りの後はいよいよコースに分かれての授業体験。
レベルは全部で7段階ありますが、今回は「DOG(ドック)」「BIRD(バード)」「BUTTERFLY(バタフライ)」の3コースに分かれました。
DOGコースは、アルファベットの大文字小文字の基礎をきちんと学び正しい音をインプット。
BIRDコースは、フォニックスで発音ややさしい単語を学びます。
BUTTERFLYコースは、チャント・アクティビティー・簡単な会話を通じて学習し読解の基本も学びます。CD音声やテキストを使用し自立学習と個別指導の組み合わせた授業です。言語習得は勉強ではなく「トレーニング」。時間をかけてゆっくり定着させていきます。




  
  今、社会のグローバル化に伴い「世界で活躍できる人材」が企業から求められ、実用的なコミュニケーション能力重視の英語教育は不可欠となってきます。世界共通の英語コミュニケーション能力を測るのが、TOEIC®Test。
レプトンは、このTOEIC®Testでハイスコアを目指す英語教室なのです。

 レプトンのカリキュラムは、今、最も教育事情の熱い韓国で生まれました。韓国の最大手企業「サムスン」では、新卒採用基準がTOEIC®Test 900点以上とのこと。
企業社会が求める英語力は入社時で最低600点~700点といいますから、サムスンの水準の高さが伺われます。このTOEIC®Test につながるコミュニケーション英語の取得に焦点をあて、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をバランスよく学べるよう考案されたのがレプトンの学習内容なのです。全テキストで6529語の習得ができ、中学英語や受験英語、英検にも対応できるというからすごい。
幼い頃から英会話教室に通い、会話はできても書けない、学校(受験)英語に対応できないという声をよく聞きます。
レプトンは、子どもの将来に目を向けた、まさに画期的な学習内容と言えそうです。


平成23年度から全ての小学校で外国語活動が行われるようになりました。小学校での外国語教育の内容については様々な意見がありますが、今後ますます英語教育は必要不可欠となっていくのは間違いないでしょう。
「使える英語とは・・?」将来のための正しい選択が必要です。

 
「3.14レプトン」の詳細はこちら→

 

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